マズカナタとヨーダの関係は?年齢やライトセーバーの謎とは?

前作エピソード7/フォースの覚醒で新しいキャラクターとして登場したマズカナタ。

見た目の雰囲気とかがなんとなく神秘的な感じがするおばあさんですね。

かなり高齢に見えますが、一体何歳なのでしょうか?

マズカナタに関して少し調べてみようと思います。

※前作フォースの覚醒を見ていない人はネタバレが含まれますので注意してください!

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惑星タゴダナの名前の由来について

マズカナタは酒場を経営していますね。

スターウォーズシリーズにおいて、酒場は重要な話し合いの場所であり、何かが起こりうる場所になっています。

エピソード4でオビ=ワンとルークがハン・ソロと出会ったのも酒場でしたよね。

そしてマズカナタはハン・ソロが知恵を貸してもらうために寄った酒場のマスターなんですね。

その酒場のある惑星の名前がタゴダナという名前です。

そして名前の由来は以前、J・J・エイブラムス監督が宿泊した「高田馬場」からきているらしいですよ!

スターウォーズと日本ってなんとなく色々な繋がりがあって面白いですね!

マズカナタは一体何歳?

マズカナタはこの様々な星から集まる酒場を経営してもう1000年以上になると言います。

1000年以上ということは、スターウォーズシリーズの中で最も高齢のキャラ設定であったと思われるヨーダよりも年上になりますね!

またマズカナタも体のサイズといい、皮膚の特徴といいなんとなくヨーダと関係があるのかも?と思ってしまいますね。

もしもヨーダと関係があったとしたら、彼女もフォースを使えるのかもしれませんね!

このあたりはひょっとしたら、エピソード8・最後のジェダイ以降で明らかになってくるのかもしれませんね!

なぜマズカナタがライトセーバーを持っていた?

そしてやはり謎として残るのはルークのライトセーバーがなぜマズカナタの酒場の地下に眠っていたのかが気になりますね。

レイがフォースの導きで酒場に来たのかもしれませんが、それでもなぜ持っていたのか?

ルークが姿を消したことにも関係してくる可能性もあリますね!

となると最新作・最後のジェダイではマズカナタが空白の30年のエピソードを話す展開とかがあるかもしれませんよ!

演じている女優は?

彼女はもちろん見た目的には人間がんじているようには見えないのですが、モーションキャプチャーというもので演じているようです。

そしてその女優さんというのが、ルピタ・ニョンゴ遠いうメキシコの俳優さんですね。

1983年生まれということですので、この人は高齢でもなんでもありませんね(笑)

そしてまた美しいということで、ツイッターでもかなり評判のいい女優さんのようです。

ちなみにこのルピタ・ニョンゴのサイン入り写真が高額で取引されているようですよ!

まとめ

ここまでマズカナタについて調べて来ましたが、フォースの覚醒だけではわからないところもたくさんありました。

最後のジェダイではその存在についてなど、気になることがたくさん出て来ましたね。

これはこれで最新作を見る楽しみが増えたという風に解釈しておきましょうか!

マズカナタは食玩などに入っているようですので、ご興味のある方はこちらで見てくださいね!

最後のジェダイの公開は12月15日です!

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